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マチュアな暮らしこそ喜び!大人カップルが選ぶ“ルノー”「ルーテシア」の満足度【PR】

2020.12.16PR

Art de Vivre(アール・ド・ヴィーヴル)を体現するフレンチ・ハッチバック

成熟した世代にとって、クルマに大切なのはフィット感。長く乗っても色あせない、シンプルで洗練されたデザイン。そして、どんな状況でも粗さをみせないしなやかな足。〝ルノー〟なら、そんな〝普通の贅沢〟が体感できる。

 20代のころは、クルマのハンドルを握るだけで楽しかった。自転車よりも早く遠くへ行けて、快適。公共交通機関と違い、自分のペースで走れるのもいい。やがて精神的にも経済的にも余裕が出てきて、クルマを買い替えるごとにデザインや色、性能、ボディサイズなどにこだわったり……。所有してはじめてわかる気持ちも、そのクルマで出かけた思い出も、すべてが人生の糧となり、いまは大切なパートナーとの何気ない日常を、ほどよいサイズのハッチバックとともに過ごしている。

 フランスには、マチュア=成熟した暮らしを楽しむ大人のカップルが多い。個人の自由を尊重し、多数派に流されることを嫌い、合理的。そんな土壌で生まれたのが、〝ルノー〟『ルーテシア』だ。今秋から日本で最新世代の販売が始まったコンパクトカーで、バックドアは跳ね上げ式。これをハッチバックといい、後席と荷室の仕切りがないため、小さな車体のわりに荷物をたくさん積める。フランスらしい合理的な設計だ。

 スタイリングはフランスのカジュアル服のようにタイムレスな気品にあふれ、石畳や粗いアスファルトの舗装など、路面状況もさまざまな欧州で鍛えられた乗り味は、ラバーソール製シューズをはいたときのようにタフで軽快。フランス的なライフスタイルを指す言葉、Art de Vivreを体現したクルマこそが、『ルーテシア』なのだ。数々のクルマ遍歴を経て、スマートで気持ちいいクルマを求めるマチュアな男女に、このフレンチ・ハッチバックはしなやかにフィットする。

[Art de Vivre!]『ルーテシア』のある暮らし

暮らしに欠かせない情報や娯楽を
車内でスマートに活用できる

コンソールのモニターは、スマートフォンとUSBポート経由で接続することで、ナビゲーション、音楽再生などの各種アプリと連携。コンソール下にはサングラスなどの小物を収納できるほか、スマートフォンのワイヤレスチャージャーも装備。サングラス¥45,000(グローブスペックス エージェント〈レスカ ルネティエ〉)

快適な乗り心地と行動の
自由を妨げない極上のシート

体を優しく包み込むシートが、しなやかな足回りと相まって極上の乗り心地をもたらす。ホールド性を確保しながらもサイドの張り出しが抑えられ、乗り降りがしやすいのも魅力。やわらかな肌触りのカシミアストールを車内に置いて、カフェラテを買いに行く足取りも弾む。ストール¥46,000(ボーダレス〈ベグ アンド コー〉)

フランスではハッチバックが常識
毎日の買い物が楽しくなる!

買った荷物などを出し入れしやすい開口部の広い荷室は、ハッチバックの『ルーテシア』ならでは。床の高さを調整できるラゲッジボードが付き、荷物の形状や量に応じてスマートに積み込める。荷物が多いときは、後席の背もたれをたたんで対応。キャンバスバッグ¥26,000(コロネット〈キュール〉)、その他スタイリスト私物

ゆとりのある後席の存在が
移動の時間を豊かなものにする

前席とほどよい距離感の後席は、大人が座っても足元や天井に余裕がある広さ。だから、家族や友人を乗せてのドライブもストレスフリー。ふたりのときは、手の届く荷物置き場として活用。コート¥69,000(フローエンス トーキョー〈シーラップ〉)、バッグ¥290,000(メゾンモロージャパン〈モロー・パリ〉)

【主要諸元】Renault LUTECIA INTENS

エンジン 1,333cc直列4気筒DOHCターボチャージャー
最高出力 96kW(131PS)/5,000rpm
最大トルク 240Nm/1,600rpm
トランスミッション 7速AT(7EDC)
全長/全幅/全高 4,075㎜/1,725㎜/1,470㎜
車両重量 1,200kg
車両本体価格 ¥2,569,000(税込)

(問)ルノー コール 0120-676-365(受付時間9:00〜18:00 年中無休)
(問)グローブスペックス エージェント 03-5459-8326
(問)コロネット 03-5216-6518
(問)フローエンス トーキョー 050-5433-3616
(問)ボーダレス 03-3560-5214
(問)メゾンモロージャパン 0120-976-476

Photos: Masahiro Heguri
Stylist:Masatoshi Kawamata
Writer: Kaori Sakurai
Editor: Atsuyuki Kamiyama

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