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「DS 7 CROSSBACK」が纏うステータス・カーの洗練【PR】

2020.12.16PR

近未来の夢を形にした、フレンチ・ラグジュアリーの前衛!

日々の暮らしにアクセントをつけたいから、単なる移動の道具なんて欲しくない。必要なのは、気持ちを昂らせるステータス・カー。世界のファッションを牽引するフランスのクルマなら、アヴァンギャルドでラグジュアリーな逸品が見つかる。

 一流のアートがどの角度から眺めても心に響くように、『DS 7 CROSSBACK』には〝気分がアガる〟要素が満載。きらめく前後のライトやクロームの加飾はジュエリーのように美しく、ドアを開ければ各部に職人の息遣いが。世界随一のファッション大国であるフランスで、数多のハイブランドがそうであるように、このクルマにはパリが育んできた芸術表現の蓄積が洗練されたラグジュアリーなヴィジョンとなり、光のシャワーのように乗り手を包み込む。

 そもそも『DS 7 CROSSBACK』が誕生した背景には、クルマという工業製品においても長らく独創的であり続けてきた、フランスのプライドがある。デザイン・技術両面で時代を先取りした〝作品〟を生み出してきた歴史のなかで、特に1955年から20年にわたって製造された〝シトロエン〟『DS』(背景左上に映っている車両)は、フレンチ・プレステージカーの傑作として知られている。そのDNAは2015年に誕生した新ブランド〝DS オートモビル〟に継承され、フラッグシップの『DS 7 CROSSBACK』に結実。確かなステータスを感じさせるフレンチ・ラグジュアリーの、さらなる前衛を表現している。

 背が高く広い室内を備えたSUVのスタイル、そして数値だけでは推し量れない、しなやかでゆとりある乗り味も、このクルマの魅力。ドラマティックな時間を過ごすなら、フランス生まれのモードな〝宝石箱〟で日常をスタイリングしよう。

際立つ独創!アーティスティックなディテールに、『DS 7 CROSSBACK』のスピリッツが宿る

照らす方向やポイントがステアリングと連動する、ヘッドライト。左右3個ずつLEDが内蔵され、ダイヤモンドのようにきらめく様は圧巻。さらに解錠すると、180度回転しながらパープルの光を放ってオーナーを出迎える。

「OPERA」と名付けられたインテリア(「Grand Chic」にパッケージオプション設定)のシートは、ウォッチストラップをイメージした独創的なデザイン。やわらかなナッパレザーを用い、視覚的なだけでなく、座り心地もラグジュアリー!

前面パネルに鎮座する、エレガントなアナログ時計。フランスのラグジュアリーウォッチブランド“B.R.M”と“DS オートモビル”のコラボレーションによるもので、エンジンを始動すると姿を現す仕掛け。自動時刻修正機能付き。

ATレバーの周囲に設置された操作スイッチも、アートにデザイン。光の加減でさまざまな表情を見せる。高級時計に用いられる高度な技法によって、多数のピラミッドが重なっているような、精緻な“クル・ド・パリ”文様で仕立てた。

【主要諸元】DS 7 CROSSBACK Grand Chic

エンジン 1,598㏄直列4気筒DOHCターボチャージャー
最高出力 165kW(225PS)/5,500rpm
最大トルク 300Nm/1,900rpm
トランスミッション 8速AT
全長/全幅/全高 4,590mm/1,895mm/1,635mm
車両重量 1,570〜1,590kg
車両本体価格 ¥5,890,000(税込)〜

Photos: Masahiro Heguri
Writer: Kaori Sakurai
Projection Designer: Shogo Asato
Editor: Atsuyuki Kamiyama

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