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気になるのはどれ?意外と面白い「東日本の街のイメージ&ロゴマーク」ランキング

2020.11.16

イメージ&ロゴマークランキング 東日本編

情熱、蔵出し。半田市。

愛知県半田市はこのシティプロモーションロゴで「住みたい」「住み続けたい」「訪れたい」まちを目指しており、まちの魅力を積極的に発信している。

今回、生活ガイド.comのみんなのランキング第13回「気になる街はどれ!?イメージ&ロゴマークランキング 東日本編」で1位に輝いた。

半田市を選んだ方からは「シンプルでインパクトがありました。」(30代女性)、「白と黒でシンプルながらかっこいいし、街の雰囲気が伝わる気がします。燃える赤がすごく映えてます!「情」が炎となって燃えてるところもすごくいいなと思いました!」(30代女性)、「風情のある景色や物が語り継がれている。みんなで街を盛り上げていこうとする情熱が感じられるから。」(40代女性)などの声があった。

1位以下のランキングも見てみよう。

第2位 静岡県熱海市「意外と熱海」

 

2位は静岡県の熱海市。熱海市は、「意外な」熱海の魅力を再発見していただき、「やっぱりいいよね、熱海」に繋がるプロモーションを行っている。コメントにもあるが、温泉地で有名な熱海の意外なところを見つけたくなるような、かわいらしいロゴだ。

第3位(同点) 東京都小平市「KODAIRA丸いポストのまち こだいら

3位は、小平市の「KODAIRA丸いポストのまち こだいら」です。小平市には、昔懐かしい丸ポストがたくさんあり、“かっちりとした雰囲気の中で、どこか柔らかさを。”をイメージした、かわいらしい手書きのロゴマーク。

今は少なくなった丸ポストですが、小平市は37本(2019年9月時点)も保有しているそう。かわいくノスタルジックな丸ポストをロゴのデザインにしていて、とてもキュートだ。

第3位(同点) 東京都東村山市「たのしむらやま」

東村山市は、武蔵野台地のほぼ中央に位置する東京都にある市。3位になった「たのしむらやま」のロゴマークは、東村山市にある様々な魅力を紡いでつくられ、東村山市でのくらしを主体的にたのしんでいこうという思いが込められている。色合いなど、明るいものが使われており、ロゴ文章と同じ「たのしさ」が感じられるロゴマークだ。

調査概要

調査方法:インターネット調査
調査期間:2020/4/13~2020/05/12
調査対象::生活ガイド.com会員10代~70代の男女239名

構成/ino.

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