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その抜け毛もう我慢しない!ポジティブライフをサポートする働く女性の<新>新必需品とは?【PR】

2020.10.30PR

薄毛・抜け毛・ボリュームの減少など、年齢とともに訪れる頭髪の悩み。そういった頭髪の悩みを抱えるのは男性だけではない。実は女性も抜け毛や薄毛に悩んでいる。

今回、家事や子育て、仕事など多忙を極める40代の女性3名に集まってもらい、髪の悩みについて語ってもらった。

参加者は笹本春子さん(40・専業主婦、写真右)、町田美鈴さん(41・会社員、写真中央)、柳原真紀さん(47・自営業、写真左)。家事や子育て、仕事に奮闘する3名の女性たちだ。

お風呂の排水口が詰まるぐらいの抜け毛

――抜け毛や薄毛について、皆さんの忌憚のないお話を聞かせてください。

笹本「抜け毛は特に気になります。昨年3人目の子供を出産したんですが、産後の抜け毛がひどくて。洗髪の時はお風呂の排水口が詰まるぐらい。トリートメントするたびに両手が真黒くなるぐらい、ワサッと抜けました。若い頃は一つ結びにすると、結わいたゴムがちぎれそうになるぐらい、髪の量があったんですが、産後は特に前髪の生え際が気になって…」

町田「私も産後の抜け毛は気になりました。年齢を重ねると、髪の分け目がはっきりしてきて、鏡を見て“あれっ…”みたいなこともあります」

柳原「髪の分け目が気になると、いつもと別のところで分けてみたり…。私は朝シャン派なんですが、洗髪すると洗面台に抜け毛がワッーと。洗面台の床も毛だらけになっちゃう。この中では一番年上だからかもしれないですが、髪にコシがなくなって、髪型が決まりにくいんです」

笹本「私も決まるまで時間がかかるようになりました」

町田「髪型が決まらない日は落ち込みますよね。最近はリモートが多いですが、出勤する時、鏡を見ておかしいなと思うと、ブルーな気持ちになりますね」

柳原「電車に乗っている時に、前に座っている女性の頭頂部が気になることはあります。きれいにしているのに、薄くてもったいないなぁ。何かすればいいのにと思うことがありますね」

家事、子育て、仕事、日々のストレスで髪にダメージ

――髪のお手入れには気を配られていると思いますが、頭皮のケアも関心をお持ちですか?

そんな問いに“当たり前じゃないですか”とばかり、間髪入れずに言葉が返ってくる。

笹本「シャンプーの前にホットクレンジングをして、温かくなってきたところで頭皮のマッサージをしたりとかやってますね」

柳原「私もジュワーとシャーベット状になる冷感スプレーみたいなのを頭皮にかけて、頭皮をマッサージしています。気持ちいいですよ」

町田「私も炭酸の泡が出るスプレーとかで毛穴をケアして、頭皮を手で揉んだり。ヘアケアには気を遣ってます。頭皮が固くなると顔が下がる、頭皮を柔らかくすると、リフトアップすると友達に聞いて(笑)」

笹本「頭をもんで頭皮を柔らかくすると、ストレスの解消にもなりますね」

――皆さん、家事に子育て、仕事もしておられて、日々のストレスは察するものがありますが…。

柳原「ストレスしかありませんよ!(笑)」

笹本「特に子育ては根気がいりますね。“明日の準備は前日にしておくのよ”“お弁当箱は帰ったら出して”とか、100回ぐらい同じことを言っても直らない」

町田「うちは主人と子供たちが起きる時間がみんな違うので、朝は30分ごとに目覚ましのアラームが鳴りっぱなし。私の睡眠時間は4~5時間で、お弁当も作らなくちゃいけないし、毎朝が戦争です。主人には期待できないし」

笹本「うちもそう」

――ストレスも髪に影響ありますか?

町田「最近、頭の真ん中あたりの生えぎわが気になって。これもストレスからの抜け毛が原因なんじゃないかと(笑)」

笹本「女性の髪は額縁のようなものですから。特に頭のトップのほうのボリュームがなくなると、若い時と印象が全然違ってきます」

効果があるものは積極的に取り入れたい

――髪の変化に敏感なことは、お話からわかりました。今回紹介する有効成分ミノキシジル※が配合されている発毛剤は、毛包に直接作用して、細胞の増殖やタンパク質の合成を促進することで、発毛及び毛髪の成長を促す効果が期待できるそうです。女性向けの発毛剤と聞いてどう思いますか?

※ミノキシジル製剤のことです。毛先が成長する程度には個人差があり、本剤は誰にでも効果があるわけではありません。

笹本「私は産後、髪が抜けた時に友人の勧めで、育毛剤を試したのですが、あまり効果は感じませんでした。育毛よりも発毛剤とはっきり効果を謳ってくれた方がわかりやすいですね」

柳原「実は私の母が、この発毛剤と同じ有効成分のミノキシジルを配合した商品を使ったら、いい感じみたい」

町田「いい感じなら使いたいですね」

笹本「効果があるものを努力して取り入れて、いい髪が生えてくるならうれしいけど、“私、発毛剤を買ったよ”とは人には言いにくいかも」

町田「そうですね。主人には見せたくないな。”年取ったなぁ”とか、言われるかもしれないし。でも、このパッケージならアウトバスで使うトリートメント的な雰囲気がありますね。これなら洗面所に置いても、家族に発毛剤だと気付かれにくいかもしれません。“ヘアグロウ”という打ち出しもいいかも」

有効成分「ミノキシジル」を1%配合、壮年性脱毛症における発毛、育毛及び脱毛(抜け毛)の進行予防するアートネイチャー初の女性用発毛剤(第1類医薬品)。本体価格4960円(税込み)

柳原「手にフィットするパッケージが、使いやすそう。人の目があるドラッグストアで手にするのに、抵抗感がある人はいるかもしれないけど、通販でも買えるんですね」

町田「それはいいですね。今はあらゆるものがネット通販で買える時代だし」

笹本「ロゴが女性らしくて素敵。私は昼間、テレビをつけていることが多いんですが、同世代の女性は抜け毛や薄毛の悩みを持っている人が多い。テレビ通販で主婦のタレントに“この発毛剤はいい”と勧められると、欲しくなりますね」

柳原「やっぱり髪の悩みが解決されると前向きになれますし、自分に自信も持てると思います。こういった製品は積極的に取り入れてみたいですね」

コロナ禍で、人と対面で接する機会は減ったかもしれないが、リモートワークなどパソコンやスマホの画面ごしに、顔のみの対面をする機会は逆に増えた。また、マスクが当たり前となった現在、頭髪はより目立ち、印象を大きく左右すると言っても過言ではない。今回の座談会でも垣間見えたように、年齢と共に女性の髪の悩みは増えていくが、髪が元気なら日々の生活が明るく、前向きになれるだろう。今回製品を手にした女性たち、その笑顔は際立っていた。女性の発毛剤はまだ認知度が低いが、人生100年時代とも言われる中、今後のヘアケアの新常識になっていくのではないだろうか。

ご購入はコチラ→ https://ec.artnature.co.jp/shop/g/g50161/

取材・文/根岸康雄 撮影/竹崎恵子 取材日:10月14日

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