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ネイティブスピーカーでも間違うLとR、恥ずかしいミス事例集(2017.02.17)

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熱心な英語学習者でもなかなかマスターできないのが、「L」と「R」の発音やスペルの使い分け。「Collection」(収集)と「Correction」(訂正)の発音・スペルミス程度ならまだしも、「Last」(最後)と「Lust」(性欲)とか「Rice」(米)と「Lice」(シラミ)の間違いは、公的な文書やスピーチでやってしまうと、キャリアの致命傷になりかねない。ところが発音はともかく、「L」と「R」程度のスペルミスなら、実は英語圏人でもしばしばしでかしてしまう。今回は、英語学習に悪戦苦闘する日本人が思わずほっこりする、英語圏人の「L」と「R」ミスのエピソードを紹介しよう。●「Australia」...

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