みんなのお買い物ナビ @DIME

  1. TOP
  2. >コラム
  3. >放送作家・小山薫堂さんが語る“手で…

放送作家・小山薫堂さんが語る“手で書くこと”の魅力(2016.10.10)

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Clip to Evernote

これだけデジタルツールが定着している時代にもかかわらず、今もなお多くの人に愛され続けているアナログの筆記具、万年筆。雑誌DIMEの連載「出会えてよかった言葉たち。」でおなじみの放送作家・脚本家の小山薫堂さんも愛用者のひとりだ。万年筆好きが高じて、現在、高級筆記具ブランド「パーカー」のブランドアンバサダーも務めている。そんな小山さんに“手書き”が持つ魅力について話を伺った。――まずは万年筆を使われるようになったきっかけを教えてください「中学校の入学祝いで親からもらったのが最初の出会いですが、日常的に使い始めたのは、放送作家としてデビューしてから数年たった頃です。デビューしたての時は、いわゆる作家...

@DIMEのSNSはこちらからフォローできます
  • Facebook
  • Twitter

この記事を読んだ人はこちらの記事も読んでいます

  • ジャンルTOPへ
  • 総合TOPへ

TOPへ

小学館雑誌定期購読小学館のプライバシーステートメント広告掲載について

© Shogakukan Inc. 2017 All rights reserved. No reproduction or republication without written permission.
掲載の記事・写真・イラスト等のすべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます。